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エコ文字

中抜きされたデザインによって印刷時のインクを20%節約することができるらしい。
現代的なデザインですね。エコだし。
なによりアイデアがすばらしい。
フリーフォントだから、ダウンロードして利用しても良さそうですね。
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キャンドルナイト
冬至と夏至の夜8時から10時の間だけ電気を消してみよう、というイベントです。
1ヶ月に1基ずつ原子力発電所を建設するという米ブッシュ大統領の政策に反対する「カナダの自主停電運動」がヒントになっているそうです。
たしかに世界中で2時間だけでも電気消したらすごいエコだよな〜。
今後はCO2削減等の代わりに電気エネルギーの消費は高まるだろうし。
エコって矛盾してるよね。
現代のひねくれた資本主義社会では、エネルギーがストップすることはないだろうね。
だから、そのうち強制停電運動とかなったりして(笑)
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Coffee & TV - Blur
>ブラーは90年代に活躍したイギリスのバンド。
現在は活動休止しているけど、2009年あたりに復活のうわさがある模様。
このPVはファンでなくともおすすめです。
ミルク君のかわいさが反則。
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KORG DS-10

- 世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト
- パッチング可能な2台の2オシレーター・アナログシンセ・シミュレーター
- アナログシンセ・シミュレーターで制作した音を使用した4パート・ドラム・マシン
- 6トラック(アナログシンセ×2、ドラム・マシン×4)/16ステップ・シーケンサー
- ワイヤレス通信による複数台での同時プレイ、曲や音色の交換可能
> こんな使い方もできるみたい。
> これ見て即買いしてしまいました。どうやらamazon限定のネット販売らしい。
ちなみに動画は4台使っているけど、1台だけでもステレオに接続して音出すと迫力でました。
もう楽器です、これ。
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ヤビツ峠
秦野といえば落花生。
自転車といえばヤビツ
というわけで、ちょっと前に自転車でヤビツ峠に行きました。
R246を軽快に走り、名古木の交差点を左折しました。
ここからはひたすら上りです。
初めはリズムに乗ってグイグイ進みました。
しかし調子に乗りすぎたのか、蓑毛の前にして足はすでにパンパン。
僕は少しペースを落としました。
すると同じような峠アタックの自転車野郎がものすごい速さで僕を追い越していくのです。思わず「ありえねー」と呟きました。
しかし速さに惑わされてはいけないと思い、自分のペースを守りつつ着実に進んでいきました。東小学校の辺りを越え蓑毛が近づいていました。
蓑毛のバス停前は自転車で上ると坂というより壁。
あまりのきつさに独り言も増え、この壁で「ありえね〜」10回以上言ってます。
店のお客さんに、
「蓑毛の所が一番きついんだよ、そこから先は以外とゆるやかで簡単だよ。」
なんて聞いていたので、この時すでに限界に近かったのだけれど、
気力で先に進むことにしました。
蓑毛を越えるとまさに山道で、時折風がざわざわ木を揺らしますが、そこは崖と森で妙な静けさがあります。そして気のせいかどこからともなく獣の気を感じます。
ぼくはなぜだか先を急ぎたくなり、ふらふらになりながらも前に進みました。
しばらくすると、展望台のある場所に辿り着きました。
ここがヤビツなのか?と初めに思いましたが、どうやらまだ先のようなので、
ここで少し休憩をとりしばらくしてまた上り始めました。
あとどのくらいなのか、とにかくここまで来たら引き返すわけにもいきません。
ただヤビツ峠に辿り着くためだけの意地です。
ただひたすら上りました。
情けないほどゆっくりだけど。
でも
「そこのカーブを曲がればっ!」
を何回も繰り返してようやく着きましたよ。ヤビツに。
感動もそこそこに、僕はカバンからカメラを取り出しました。
今回最大の目的である、ヤビツ峠で愛車を撮影するために!
ベストポジションも決まり
「パシャッ」
猫写りましたー!
次来るときはポリポリ持参になりそうだな。
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